ジャパネスクハウス 程々の家

BESS藤沢のモデルハウス紹介シリーズも今回で、第4弾!

先日(4月6日)、ジャパネスクハウスが「楽縁集落」に仲間入りして、

グランドオープンとなったBESS藤沢。

 

今回は、ジャパネスクハウス「程々の家」の程々たるいわれの一部をご紹介します。




佇まいの存在感は圧巻!

玄関先で目に付くのが、玄関扉まわり。
なぐり加工の額縁デザイン!
この木枠、実は手彫りです。
ジャパネスクハウスのこだわりが玄関ひとつとっても見えてきます。


扉を開けると、独特の落ち着いた雰囲気。


吹抜けのあるリビングはソファに腰掛けて、
ゆっくり時の流れを感じたくなります。


2階のロフトからはリビングと玄関が見下ろせて、
「ただいま」「おかえり」の声が今にも聞こえそうです。


来場される方の中には、
「どんなところが"程々"なのか見に来た!」や、
「"程々"って何が程々なの?」など、
名前から興味をもたれる方が多いようです。

「程々の家」と、大胆なネーミングの真意を今日は少しだけ。

『何事も程々が一番だと思います。
 程々は適当に妥協するという意味に捉えがちですが、
 真意はグッドバランスです。
 ・・・
 突き詰めているんだけどやり過ぎは粋じゃない。
 ・・・
 造りすぎず、飾りすぎず。』

「程々」の意味、奥深そうですね。
是非、BESS藤沢で体感してみてください。
 

シリーズ第3段 BESS藤沢のあきつログハウス!
ジャパネスクハウス「程々の家」の詳しい情報はコチラ
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